USERDIVE for Apps | 新機能「ロケーションヒートマップ」リリース

6/12(金) IVS Launch Padにて4位入賞したヒートマップツール『USERDIVE for Apps』より、新機能「ロケーションヒートマップ」をリリースいたしました。

新機能「ロケーションヒートマップ」では、ユーザーがアプリをいつ、どこで、活用しているのかをヒートマップ上で可視化することが可能です。ユーザーのGPS情報から、アプリの閲覧場所を可視化することによって、今までにはないマーケティングデータの取得を実現します。

例えば、「ロケーションマップ」を使って、通勤電車でクーポンを発見し、勤務先付近で利用したユーザーのアプリの確認位置を認知することが可能です。

アプリユーザーの生活エリアや導線が分かり、更に特定の路線や幹線道路の把握が可能となるため、ウェブマーケティングだけでなく、交通広告出稿先のエリア選定にも役立つマーケティング情報としてもご活用いただけます。

なお、『USERDIVE for Apps』は、ネイティブアプリ向けにヒートマップを始めUI分析に必要な7つの機能を実装している世界で唯一の解析ツールです。

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