CNETでヒートマップツール「USERDIVE」をご紹介いただきました

“なぜ離脱したか”を突き止めるヒートマップツール「USERDIVE」

ECサイトや企業サイトを閲覧している時、どれくらいスクロールやクリックをしているか、またどのタイミングでページを離脱しているのかを意識している人は少ないだろう。しかし、サイト運営者が知りたいのはこうしたユーザーが無意識にしているアクションであり、そこから問題点を見つけ出して、サイトの回遊や購買率の改善につなげたいと考えている。

「サイト改善は“勘と経験”から、事実ベースの“データドリブン”へ移行しなければいけない」――こう語るのは、クロス・マーケティング子会社のUNCOVER TRUTHのCOOである小畑陽一氏。同社では、ヒートマップでサイト内でのユーザーの行動を可視化するヒートマップツール「USERDIVE(ユーザーダイブ)」を提供している。サービス開始からわずか2年間で、JALや花王など大手企業を中心に230サイトに導入されているという。

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http://japan.cnet.com/marketers/news/35067740/