Microsoft Cloud Platformコンピテンシーアワードを受賞

日本マイクロソフト株式会社が主催する「マイクロソフト・ジャパン・パートナー・オブ・ザ・イヤー2015」において、Microsoft Azureを採用して優れたサービスを提供したクラウドサービスベンダーを評価する「Cloud Platformコンピテンシーアワード(Cloud Service Vendor)」部門で最も優秀と評価された企業に選ばれました!9月2日に同社が主催した「FEST2015」で受賞式典が行われ、弊社COOの小畑がトロフィーを受け取りました。

今回の受賞は弊社の提供するヒートマップツール「USERDIVE」がビッグデータ解析などにも応用が利く高い技術力のもと、クラウドならではの新しいビジネスとして多くのユーザー企業へ導入されていることが評価されたものです。ベンチャー企業の受賞は非常に珍しいとのことですが、新しいことに挑戦する弊社の取り組みを評価していただき、今後もより一層良いツールとサービスをユーザー企業様へご提供すべく、決意を新たに邁進して参ります。