「ヒートマップツール」のポテンシャルを最大化する5つの分析手法とは!?

リレーションズ社が運営するSELECKにて「ヒートマップツール」のポテンシャルを最大化する5つの分析手法とは!?の記事が掲載されました。

当社CAOの小川が、ヒートマップツール「USERDIVE」を活用して、ウェブサイトの改善に繋げる具体的な分析方法や、改善事例などを紹介していきます。


ヒートマップツールはポテンシャルを秘めた解析ツール

さて、ヒートマップツールを聞いたこと・利用したことはありますでしょうか?ヒートマップツールとは、ページを閲覧した人が、どこを見ていて、どこをクリックしているか、また実際にどういう動きをしているかをサーモグラフィでプレイバック出来るツールです。

アクセス解析ツールなど数値だけではわからない気付きを発見することが出来る便利なツールなのですが、よく「どう活用すればよいかわからない」という声をいただきます。

なんとなくヒートマップを見て「このページは下までスクロールしていないね」とか「リンクの無い画像がクリックされてしまっている」などの課題を把握するという事も大切ですが、ページの改善に活かそうと思うと、それだけでは不十分です。

ヒートマップツールのポテンシャルを発揮するために、大切な2つの要素は「アクセス解析に基づいた仮説出し」そして「仮説をヒートマップでセグメント化」することです。

ヒートマップツールを導入して(あるいは過去に導入して)うまく活用できなかった方は、この2つを実践できなかったことが理由と言っても過言ではありません。ですから、ヒートマップツールに興味がある方、導入を検討されている方は、ぜひこの2点について学んでいきましょう。

続きは以下のURLからご確認ください。

https://seleck.cc/note/uncover_truth/article/1