【メディア掲載】新規Webサイトで「いきなり高速PDCA」は可能か?――「THEO」の事例に学ぶ

今回は実際に筆者(弊社CAO、小川卓)がWebサイト改善に関わった顧客の事例について、対談形式で紹介します。PDCAの理論的な部分は理解していても実際に取り組んでみると思うようにいかない……といった課題を抱える方、その中でも特にWebサイト開設のタイミングからPDCAを回すというミッションを担う方へ向けて、ヒントに満ちた内容になっているかと思います。

今回話を聞いたのは、資産運用サイト「THEO(テオ)」を運営する、お金のデザインの梶田岳志氏です。同社では、Webサイト開設のタイミングからGoogle Analyticsとヒートマップツール「USERDIVE」を活用して、高速でPDCAを回しております。

続きは以下のURLからご確認ください。

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1609/16/news017.html


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