「本当のユーザー行動」を知ることでCVRが127%にアップ!スタッフサービスはいったい何をしたのか?

Web担当者フォーラムにて、人材派遣会社の「スタッフサービス社」でスマートフォンでの会員登録CVRが127%アップしたサイト改善の取り組みが掲載されました。

スタッフサービス社では「職を探すという」最重要アクションボタンの配置を下げて、分析から導き出したコンバージョンに貢献するコンテンツをファーストビューに配置することにより、CVRが127%もアップしました。

同社では、これまでもAdobe Analyticsを活用しての分析やABテストを繰り返してきました。しかし、スマートフォンの狭い画面で表示できるコンテンツや行える改善施策には限界があり、これ以上なにを行えばよいか行き詰まりを感じていました。それを打開したのが「本当のユーザー行動を知る」分析だと同社企画グループの神谷氏は語ります。

本当のユーザー行動を知るために行った「バブルチャート」と「ヒートマップ」による分析を、実レポートを公開しながら赤裸々にお話いただきましたので、ぜひWeb担の記事からご覧ください。

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2017/06/28/26030


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